菊間瓦のコースター

古美(ふるびる)と称された古瓦の深い色をイメージした素朴で渋みのある
ヴィンテージスモークの鈍い銀色は、古くも新しい日本の色。
従来の瓦の製法より高い、「燻し」が載る極限の温度(1210度)で焼き締め、
吸水性を抑えて実用性を高めました。