出遅れハロウィン

2019年2月16日

◆10月31日
◆いまどきの技術で仮装
◆ハロウィンの起源
◆個人的お気に入り
◆一方社長は・・・

 

 

 

 

 

こんにちは!
藤本です。

 

 

 

今日はタイトルの通り
完全に出遅れてしまった
Ottomenのハロウィンの様子をお送り致します。

 

 

 

 

 

◆10月31日。

ハロウィン当日。

それぞれのお仕事が終わり事務所へ終結した3名。
和氣、松尾、藤本。

 

ちなみに社長は

葉加瀬太郎さんのコンサート行ってました。

松山市民会館であったそうです。
社長いっつも葉加瀬さんの曲を聴いてます。

 

 

 

 

・・・あ!!
今日ハロウィンやん!なんかしようぜ~!

 

本当や。でももう夜ですよ・・・。
仮装とかしたらよかったな~。

 

仮装ね~・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや!諦めるな!!

まだ出来るぞ!!!

 

  ??

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆・・・ということで。

 

 

    

 

トリック・オア・トリ~ト!

 

便利な世の中ですね~!

写真はスマホアプリで撮りました。
しかもすごいクオリティ。
楽しい!

 

 

 

 

 

 

 

◆ハロウィンの起源

さて、こんな感じで日本でもおなじみのイベントになってきた

ハロウィンですが、みなさま、ハロウィンの起源ってご存知ですか?

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ハロウィンの起源は、古代ケルト人が行っていた
秋の収穫祭や悪魔祓いの儀式で、
アイルランドやスコットランドから始まったといわれています。

古代ケルト人は、11月1日を新年としていました。

そして大晦日にあたる10月31日には、死者の魂が家族に
会いにくると考えられており、このとき、
悪霊も一緒にくると信じられていました。

悪霊は、子供をさらったり家畜や農作物に悪さをするということで
悪霊を驚かせ追い払うために、仮面をかぶったり、
魔除けの焚き火をしたそうです。

 

ハロウィンといえば、かぼちゃを思い出す方も多いと思うのですが
このかぼちゃは「ジャック・オー・ランタン」と呼ばれ、
中をくりぬいてろうそくを灯し、ランプのように使います。

元々、ケルト人はかぼちゃではなくカブを使って魔除けにしていたそうです。

「ジャック・オー・ランタン」は日本語に訳すと
「吊り下げ式のランプを持っている男」です。

これはアイルランドに住んでいた乱暴者で酒好きの
「ジャック」という男の物語が由来になっています。

 

ジャックは、ハロウィンに悪魔に魂を奪われそうになったとき、
悪魔を巧みに騙して魂を取らないないよう約束させます。

その後、ジャックは年老いて死んでしまい天国へ行こうとしますが
生前悪いことばかりをしていたため天国へいけませんでした。

仕方なく地獄へ向かうと、地獄の入り口には、昔騙した悪魔が立っており
「お前の魂は取らないと約束した」と、ジャックを地獄へ入れてくれません。

天国へも地獄へもいけないジャックが困っていると、悪魔は
「元いた場所へ帰ればいい」と言い、ジャックはトボトボと歩き始めます。

しかし、その道はとても暗くて歩きづらいので、ジャックは悪魔に
「私に灯りをください」とお願いをしました。

すると悪魔が地獄の火種を分けてくれたので、
近くにあったカブをくりぬいてランタンを作り、
永遠にこの世とあの世をさまよい歩くようになったといわれています。

このときジャックが持っていたランタンが、
いつしか魔除けのために飾られるようになったのだそうです。

【参考サイトリンク】

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・・・ジャックのお話。

怖っ!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆以下、個人的なお気に入り写真。

 

 

すさまじい変態感。

間違いなく職質されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

盛れました。

盛らせてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ベスト・オブ・おもしろいで賞

さすがに全員で爆笑しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆・・・一方社長は。

 

「飛び上がるほど良かった。」そう。
何よりでございます。

 

 

 

 

 

 

 

以上、Ottomenの出遅れハロウィンでした!

 

 

 

 

 

 

それではまた明日♪